旬酒彩々【五本木ますもとおすすめ本格焼酎】
継承された哲学と伝統、そしてテロワール。造り手の『個性』と『想い』を大切に伝えたい

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熊本県球磨郡

 
■松の泉酒造
古蔵 35度
精選 水鏡無私 25度
水鏡無私 25度
炭素を活用した特別清水と自家製電子米による焼酎造り

良質の水、良質の米、技(杜氏の経験とカン)、気候・風土、環境、伝統などひとつでも欠けると美味しい焼酎は生まれません。その中でも焼酎の原料である水と米に着目しました。花崗岩をくぐり抜けた良質の天然水を電子技法により、酒造りに最適といわれる分子のキメ細かい水にして仕込み水や洗米時の水、割水に使用しています。また、電子技法によりつくった水や土地を使い、弊蔵の裏手にある水田で酒造り用の米を私共自身で作っております。電子技法とはいっても、水に電気を流すというようなものではありません。蔵の敷地内20トン以上の備長炭を埋設したり、水田に炭を埋設したりし、その炭素の特性を利用し磁場を高めることによって物質を構成している電子の活動を活発にし、焼酎造りにふさわしい水、土、米等の環境をつくっています。炭素と電子の関わりを簡単にご説明します。炭素は電気を導きやすい性質がありますが、電気を導きやすいということは、炭素のなかに動きやすい電子が多数含まれているということです。しかも、炭素は蓄電性が高く、含まれている電子を逃がさないという特性があります。の原料である米や水もそうですが、すべての物質は元素の組み合わせによってできています。さらにその元素は原子によって構成されています。原子は原子核(陽子+中性子)と子核の周りを回っている電子(マイナス電子)で構成されており、陽子の数とマイナス電子の数は同数で、互いにくっつき合い電気的に中性を保ちます。しかし、何らかの事情により電子が離れてしまうと、陽子だけが取り残されてプラスマイナスのバランスが崩れてしまいます。この状況がいわゆる「酸化現象」です。酸化現象を防ぐためには、不安定で離れやすい電子が離れないように、電子を多く含む炭素を活用します。ように炭素は電子と深い関わりを持っており、弊蔵では積極的に炭素を活用した水、米、環境造りをおこなっています。
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火の国“熊本”より
飲み口優しく、心躍る芳香が大人気

本格“球磨”焼酎 登場
!!

●人吉球磨盆地を見下ろす九州山地の中にそびえる白髪岳(しらがたけ)の麓、日本七大薬師のひとつ「谷水薬師」に湧き出る水と同じく、花崗岩をくぐり抜けた良質の水が湧き出る井戸が多い場所「上村 堀の角(ほりのすみ)」で、明治初期に松岡 文助によって弊蔵は創業いたしました。当時、球磨地方には100〜200軒もの焼酎屋があり、それぞれ自分の姓をそのまま銘柄としていました。お客はそれぞれひいきの焼酎屋へ足を運んでいた訳です。当時、文助のつくる焼酎は「松岡の焼酎」と呼ばれ人気を集めていました。時は流れ「松岡の焼酎」は、姓の「松」と湧き出る「泉」から「松の泉」の銘柄となり、多くの人々に愛され親しまれ、地域の焼酎として今日に至っています。

熊本県球磨郡
良質の水の水、良質の米、技(杜氏の経験とカン)、気候・風土、環境、伝統などひとつでも欠けると美味しい焼酎は生まれません。その中でも焼酎の原料である 水と米に着目しました。


松の泉酒造(熊本県球磨郡)
完 売
古蔵 35度 3〜21年熟成ブレンド 720ml
化粧箱入り
●蔵元秘蔵の15年もの原酒を主体に瓶詰めされた限定古酒。長い眠りの間で磨かれ続けたその味わいは、豊潤・円やか。時の魔法の結晶を、存分にご堪能ください。
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松の泉酒造(熊本県球磨郡)
精選 水鏡無私 25度 電子米と特別清水仕込み 720ml
1,800ml
●電子技法を使って育てた酒造に最適な電子米(弊蔵の自家製米)と花崗岩を歳月をかけくぐり抜けた良質の天然水を更に電子技法により酒造に最適といわれる分子のキメ細かい水にして仕込んだこだわりの焼酎です。
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松の泉酒造(熊本県球磨郡)
水鏡無私 25度 特別清水仕込み 720ml
1,800ml
●人吉球磨盆地を見下ろす九州山脈の麓谷水薬師寺の生命の水と源を同じくする花崗岩を歳月をかけくぐり抜けた良質の天然水を更に電子技法により酒造に最適といわれる分子のキメ細かい水として使用しました。
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